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Japan 3-0 Egypt, Old Trafford, Olympic quarter final

Japan booked their place at Wembley – for an Olympic semi-final against Mexico – by whipping Egypt in another legendary stadium – Old Trafford. Over 70,000 fans crowded into Manchester United’s “Theatre of Dreams” to see Japan’s dream continue as they strive to at least equal the performance of their predecessors in 1968.

Kensuke Nagai opened the scoring early on – Hiroshi Kiyotake won the ball from a dawdling Egyptian midfield and, without even looking uo, it seemed, whipped a long cross field ball between the defenders and goalkeeper for Nagai to steam in and nick it past the keeper as he collided with his defender. He then swept it into an empty net, although not without being hacked from behind by Hegazi, coming in way too late! The injury suffered while scoring the goal was to force Nagai off minutes later – he was replaced by Manabu Saito. It was Saito who had the next major impact on the game when he latched onto a through ball in the 41st minute and was taken out from behind by Saadeldin Saad on the edge of the area. Again it was Kiyotake instigating the move, finding Keigo Higashi, who’s through ball was perfectly placed for Saito. The defender saw red and was off for an early shower! Another yard and it was a penalty, but it was just a Takahiro Ogihara free kick, that flew safely into the arms of Egyptian keeper Ahmed Elshenawi, and the score remained 1-0 in Japan’s favour at half time.

The 2nd half saw complete control from Japan, although they left it late to add to the scoring. Firstly Maya Yoshida headed home a right-sided Kiyotake free kick in the 79th minute – totally unmarked as he sprinted to the near post space. Then, just a couple of minutes later, Yuki Otsu powered home a header from a left wing Ogihara cross to make it 3-0, game over. Japan could have added to the score in the dying minutes, not least from a Takashi Usami blast that stung the keeper’s fingers with, literally, the final kick of the game.

So Japan move into the semi-final to play a team they know they can beat – as they indeed did – pre-Olympic tournament! And the last time Japan played Mexico at the Olympics – in 1968, a bronze medal ensued. While I would have been happy with a bronze medal before the games began – and said so, to anyone who would listen that Japan would make the last four with ease – I can’t help thinking that the predicted JSoccer.com-predicted Japan v. Brazil final could still be on the cards and, in a one-off final game, anything can happen. Japan WILL be confident, and think they can beat anyone – but let’s work on Mexico first!

The only downside to the Egypt destruction was injuries to Nagai (dead leg?) and Higashi (looked like a pulled muscle near the end)….. will Japan be forced to make changes to this winning team? Watch this space.

Jリーグ J1 プリビュ 8月4日 19:00 サガン鳥栖 vs. 鹿島アントラーズ (ベストアメニティスタジアム)

今季はじめてJ1を戦うサガンのホーム戦での強さは周知のところ。ただ、今夜の相手は連勝を続けるアントラーズ。ゆっくりと順位を上げ、2013年度に向けての準備も着々といったところ。
大迫と興梠が得点を続ければ、鹿島の今シーズンは安泰か。鹿島の今夜の勝利は、サガンをゆっくりと降格圏に近づける一撃となるか?それとも、私のサガンの評価が低すぎるのか!

Jリーグ J1 プリビュ 8月4日 19:00 サンフレッチェ広島 vs. 清水エスパルス (ビッグアーチ)

現在、J1の首位に座る広島だが、ここ5試合でわずか2勝の成績は、今季終了まで上位の混戦は続くことを物語っている。好調の佐藤寿人を擁する攻撃陣はどこからでも得点できるのが強み。引き分け試合を勝ちに持ち込めるかどうかが、今後のサンフレッチェの課題となる。

一方のエスパルスに必要なもの、それは得点に尽きる。この試合に勝利して、自らを今季の台風の目であると立証したいところだ。首位まで勝ち点差5。この試合に勝利すれば2に縮まる。ブロスケ、大前、高木、高原が得点を狙う。今夜、それを目撃するだろう。
清水エスパルスの勝利。

19:00 セレッソ大阪 vs. コンサドーレ札幌 (キンチョウスタジアム)

最近の5試合で勝利のないセレッソは、得点力不足に加え、主要選手がフィールドの右や左、そして中央から流出している。そして清武とキム・ボギョンはオリンピック終了後にチームに戻ることはない。柿谷のゴールがなかったら、現在の16位どころではない.

セレッソ必勝の試合だが、前節グランパスを破り、希望と自信を取り戻したコンサドーレにとっては、今季セレッソ戦連勝のチャンス。
コンサドーレ札幌の勝利!

Jリーグ J1 プリビュ 8月4日 – 19:00 ガンバ大阪 vs. 大宮アルディージャ (万博記念競技場)

勝っていてもおかしくなかったサガン鳥栖戦、浦和レッズ戦、名古屋グランパス戦、そしてヴィッセル神戸戦。試合内容は良いが勝ちに結びつかないガンバ大阪。結局は得点を取るか取られるか、その部分での結果にこだわり、この試合は必勝したい。レアンドロ、そして古巣に戻ってきた家長に、積極的に勝利を呼び込む活躍を期待したい。
一方のアルディージャは、オリンピック代表の東を欠く。KAAヘントから移籍のズラタン・リュビヤンキッチにゴールへの期待がかかるが、この試合に出場準備が出来ているかどうかは疑問だ。数週間前のエスパルス戦での1-0の勝利の意味は大きい。大宮にとっても、この試合は重大な意味を持つ。負けは降格圏への後退を意味する。
ガンバ大阪の勝利。

Jリーグ J1 プリビュ 8月4日 – 19:00 名古屋グランパス vs. ヴィッセル神戸 (瑞穂競技場)

フィールド全体に負傷者多数、さらに好調永井をオリンピックで欠く名古屋グランパス。現在、チームのトップストライカー3人を欠く名古屋は、ここ2試合、闘莉王をトップの位置に起用しているが、それが問題への正解であるとはいえない!
前節、ガンバ戦を引き分けたヴィッセルはここ5試合でわずか1敗と、調子は上向いている。その1敗も、終始優勢に試合を進めたベガルタ戦に決定力を欠き、カウンター攻撃の失点による0-1の惜敗。現在12位だが、4位のジュビロとは勝ち点の差わずか4。チームがまとまり、好調を維持できれば、一気に上位陣に加わることも夢ではない。代表選手の伊野波を中心にディフェンス力も向上、若き小川をトップに配置した攻撃陣は、相手には手強い。
ヴィッセル神戸の勝利!

Jリーグ J1 プリビュ 8月4日 – 19:00 ジュビロ磐田 vs. 川崎フロンターレ (ヤマハスタジアム)

ここ5試合で3敗と低迷のジュビロだが、得点力は高く、侮れない。
一方、前節の大宮戦には4-1と楽勝のフロンターレだが、その前の4試合は2敗2分けと、好不調の波が大きい。今季終了時にそれなりの結果を残したいのであれば、中村憲剛らが供給するチャンスを、矢島、黒津、小松らのフォワード陣が決めていく必要がある。さて、今日の試合、波は好と出るか不と出るか。
この試合、引き分け。

Jリーグ J1 プリビュ 8月4日 – 19:00 アルビレックス新潟 vs. 柏レイソル (東北電力ビッグスワンスタジアム)

14位に浮上のアルビレックス新潟だが、総得点は14と攻撃力がない。ただディフェンス陣がこれまで通り良い仕事を続けていけば、引き続き順位を上げていく可能性は十分にある。矢野や平井らの攻撃陣の活躍に今後のサバイバル戦への期待がかかる。
開幕ダッシュにこそ失敗したが、その後は順調に星を積み重ね、首位に勝ち点4の差で迫る柏レイソル。3試合前のグランパスを迎えてのホーム戦で小休止はしたが、チームの調子は良い。前節ハットトリックを演じた工藤、ガンバ戦でハットトリックを演じた沢が好調の攻撃陣は、代表チームにも呼ばれたことのある田中順也を控えに座らせるほどの厚みがある。アルビレックスの堅固なディフェンスの壁に、レイソルの攻撃陣が襲い掛かる。
柏レイソルの勝利!

Jリーグ J1 プリビュ 8月4日 – 18:30 ベガルタ仙台 vs. 横浜Fマリノス (ユアテックスタジアム)

ここ5試合、1勝4得点と失速中のベガルタ仙台が、前節エスパルスに3-0の勝利でようやく得点感覚を取り戻したマリノスをホームに迎える一戦。今季は出足で大きく躓いたマリノスだったが、強靭なディフェンス力に加えて得点力にも復調の兆しがうかがえる。マリノスの今後の戦績を占う上でのキープレーヤーは、やはり小野裕二だろう。ただ冷静さを保ち、出場停止を受けず、怪我などをしない、という条件付きではあるが、首位と6位の差を埋めるプラスαをチームに与えられる選手だ。
この試合、引き分け。

Jリーグ J1 プリビュ 8月4日 – 18:00 浦和レッズ vs. FC東京 (埼玉スタジアム)

昨年、一昨年と成績の振るわなかったレッズが、ペトロビッチ監督の指導のもと、今シーズンは新しいチームに生まれ変わっている。今季加入の槙野や阿部がチームの改善に大きく貢献する一方で、決定力不足は相変わらずだが、ポポが復調し、自分をオリンピック代表から外した決断が誤りであることを証明したい原口が一貫性のあるプレーをし始めれば、今後のゲームには多くを期待できる。リーグ制覇も決して不可能ではない。
一方のFC東京は負傷者が多く、GK権田や徳永ら、ロンドン五輪に選手を送っているため、戦力の低下は否めない。ただ、控えキーパーの塩田にとっては、権田の留守中に存在感を示すまたとないチャンスだが、勢いのあるレッズに苦戦を強いられることは必至だ。体調次第だが、石川が浦和ディフェンスを破るキーマンになるか。
浦和レッズの勝利!