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	<title>JSoccer News &#187; 仙台</title>
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		<title>JSoccer Magazine Jリーグ J1 プリビュ− 9月29日</title>
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		<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 02:45:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Who do YOU think will get the points today?]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>清水エスパルス vs. ベガルタ仙台　（日本平） &#8212; エスパルス、ベガルタを苦しめる！</strong></span></p>
<p>清水エスパルスは、ベンチスタートにはなるだろうが、高木がハムストリング筋の負傷から復帰する。アレックス・ブロスケはＵＡＥのアル・アインＦＣに、小野伸二はオーストラリアのウエストシドニー・ワンダラーズに移籍のため、エスパルス・ファンに別れを告げる。育成プログラムから上に上がって来ている石毛ら若手、大前や高木らが活躍している今、エスパルスの未来は明るいが金賢聖に得点がもっと欲しい。<br />
経験の無さを露呈するのも時間の問題と、批判の声も多い中、ベガルタ仙台は未だに謎の存在だ。ちょうど昨年の今頃も勢いが止まり、低迷した時期があったが、それを経験としている今季はどうだろうか。２節前、サンフレッチェ戦を落としたのは確かに痛かったが、先週のヴィッセル戦では先制された試合をひっくり返して勝利を収めている。チーム内の雰囲気は決して悪くはない。ベガルタには必勝の試合だが、<strong>清水エスパルスが勝つような気がする。  </strong></p>
<p><a href="http://www.jsoccer.com/wp/wp-content/uploads/2012/09/A3veGrbCAAA_0Ws1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-2772" title="A3veGrbCAAA_0Ws" src="http://www.jsoccer.com/wp/wp-content/uploads/2012/09/A3veGrbCAAA_0Ws1.jpg" alt="" width="333" height="333" /></a><strong><em><span style="text-decoration: underline;">Alex Brosque at Al-Ain</span></em></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>サンフレッチェ広島 vs. サガン鳥栖　（広島ビッグアーチ） &#8212; そして、鳥栖も広島を苦しめる！</strong></span></p>
<p>前々節は頂上決戦でベガルタを倒し、前節は終了間際の森脇の決勝点で名古屋を下したサンフレッチェには、確かに勝者独特の強さがある。ただ首位を走るプレッシャーに経験の浅さがどう出るか。広島は、我慢強く、泥臭く前を向き続け、ゴールを奪い続けているが、今節の鳥栖のディフェンスは固い。サガン鳥栖は得点こそ33と少ないが、堅固な守りで広島の攻撃を凌げれば、お得意の低得点試合に持ち込めるし、豊田ら攻撃陣の調子次第では得点シーンすらあるかもしれない。<strong>大方の予想に反して、私はこの試合、引き分けと見る。 </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>ＦＣ東京 vs. ジュビロ磐田　（味の素ス） &#8212; 東京、ジュビロの覇権制覇の夢を断ち切るか？ </strong></span><br />
春先のＡＣＬで躓きを皮切りに、負傷者の続出、勝ったり負けたりの乱調ＦＣ東京を象徴するかのように、今月上旬、サンフレッチェに土をつけたかと思えば、大宮アルディージャに敗れ、不調のどん底にいる川崎にも星を落とす。だが、勝ち点では今節の対戦相手ジュビロとはわずか５点差しかない。この試合の１勝は、チームにも、我慢に我慢を重ねているサポーターにも大きい。<br />
一方、上位３チームに食い込むチャンスをことごとく逃してきたジュビロ磐田。前節は弱小チーム新潟に今季初（？）の零敗を喫している。順当勝ちしていたなら、３位レッズに勝ち点１差まで迫れたのだから悔やまれる。そのレッズもガンバに大敗。上位３チームに名を連ねる代価、それがこのプレッシャーなのか。<strong>この試合、引き分け！ </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>アルビレックス新潟 vs. 名古屋グランパス　（東北電ス） &#8212; グランパス、アルビレックスをさらなる奈落の底に！ </strong></span><br />
ここ２試合、必死の引き分け劇を演じたアルビレックスだが、大宮、ガンバ、セレッソも勝ち点３を取っているので、降格圏から逃れるためにはもう勝利しかない。勝つには得点が絶対に必要だが、今季の新潟にはその得点力がない。26試合で17得点は貧相だ。ディフェンス力はあるので、攻撃陣に奮起を促したい。<br />
グランパスは、前節のサンフレッチェ戦を土壇場の逆転で落としたが、勝っていれば首位まであと３ポイント差まで迫っていられただけに悔やまれる。残り８試合で現在首位とは勝ち点９差。上位チームが僅差で混戦状態にあるため、今季はどんなことでも起こり得る。厳しい道ではあるが、名古屋、まずは目の前の試合に勝つことだ。<strong>名古屋グランパスの勝利！ </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>ヴィッセル神戸 vs. セレッソ大阪　（ホームズ） &#8212; ヴィッセル、勝てば実質勝ち点６！ </strong></span></p>
<p>ここ４試合で勝ち点わずか１のヴィッセル。このままでは降格争いに巻き込まれてしまう可能性もでてきた。回避するには、今後数試合で１、２勝は絶対に必要だ。セットプレーのスペシャリストの野沢、セットプレーを卒なく決める好フォワードの田代と都倉、そして小川、森岡らの若手陣、未来に向けて好材料が揃う。<br />
対するセレッソは乱調の極み。試合ごとに内容が全く変わる。清武とキム・ボギョンを海外移籍で失い、（扇原と柿谷が続くか！）扇原と山口をロンドン五輪で欠いていたチーム事情も一貫性を欠く要因ではある。最近、監督の交代があり、クルビが復帰。天皇杯は全く眼中になく、ひたすらＪ１残留を目指す。ここ５試合で３勝は、とりあえずチームを降格圏外に出してはいるが、ガンバとアルディージャの好調さは不気味だ。この試合、ヴィッセルにもセレッソにも大きな意味を持つ。<strong>ヴィッセルの僅差勝利！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>大宮アルディージャ vs. 横浜Ｆマリノス　（NACK5） &#8212; マリノス、大宮の行く手を阻む。</strong></span><br />
ここ５試合で３勝、現在２連勝中の大宮、今季も例年のように辛うじて降格を免れるのだろうか。ただ、セレッソもガンバも調子は上向き。最下位札幌を相手に大量５得点。ノバコビッチのハットトリックは、大宮にとってもＪ１初の記録。この煽りを受けるのはヴィッセルか、それともアントラーズか。上位も下位も混戦のＪ１だ。今節の相手マリノスは、無敗記録の後、連敗が続き、先週ようやくアントラーズに勝利。<br />
一方のマリノスは、このところミスの多い中沢が負傷で欠場。斎藤、小野、大黒らが存在感を示す絶好のチャンスだ。シーズン当初の低迷状態から見れば、ファンにとってはＪ１中位でも満足だろうが、一時はＡＣＬ出場権すら狙える位置にいたことを考えれば、残り８試合、何かをしてくれるだろうか。好調アルディージャとがっぷり四つで、<strong>この試合は引き分けか！ </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>ガンバ大阪 vs. 鹿島アントラーズ　（万博記念競技場） &#8212; ガンバ、アントラーズを降格争いに引きずり込む！ </strong></span><br />
レアンドロ擁するガンバは強い！前節のレッズ戦５-０の大勝は、強いガンバの復活の兆しか。名古屋とのアウェイ戦を５-０、コンサドーレ戦を大量７点で勝利したガンバは現在Ｊ１得点王！ただ、失点もコンサドーレに次ぐＪ１ワースト２の汚名を消すべく今節も零封を狙う。レアンドロが勿論その鍵を握る。<br />
一方のアントラーズも人材は豊富だ。若手も順調に伸びてはいるが、まだチームとしてまとまっていない。大迫や遠藤らはベテラン勢に取って代わることができるが、外人勢のもう少し良い人材を獲得したい。ガンバは、この試合に勝てば、鹿島に勝ち点２差まで迫る。安全圏はつい目の前だ。<strong>ガンバ大阪の勝利！ </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>柏レイソル vs. 浦和レッズ　（国立競技場） &#8212; レッズ、前節の５-０の屈辱から立ち直れるか！</strong></span></p>
<p>前節、ホームで強いサガン鳥栖にアウェイで敗れ、順位を入れ替えられてしまったレイソル、残すは８試合、どう立て直していくか。勝てばゲーム差１に迫る今節のレッズ戦は、実質勝ち点６の試合。ネットバイアーノの加入は、工藤、沢、田中らがそつなくゴールを決めていたチームには、やはり不必要な贅沢だった。このブラジル人選手の加入でチームはむしろ陰りが出始めている。レイソルは、はたしてその点に気づき、日本人選手を起用して戦いに勝てるか。 レッズは、前節の大敗を忘れ、リーグ制覇に向けて今後の試合に集中していく必要がある。サンフレッチェやベガルタにないシーズン制覇の経験をレッズは持っている。シーズン終盤の戦略を知るレッズには、すぐ上にいる上位２チームにないアドバンテージがある。ただ、原口にはゴールにこだわってもらいたい。最近のレッズの得点は、ＭＦやＤＦ（槙野！）からで、ＦＷに結果が望まれる。今節の試合は、<strong>浦和レッズの勝利！ </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>川崎フロンターレ vs. コンサドーレ札幌　（等々力） &#8212; 札幌、不調フロンターレから勝ち点１？</strong></span></p>
<p>前節ラッキーな勝利で、降格圏からはやや距離を置いた位置にいるフロンターレ。今節は最下位コンサドーレ、勝ち点を積み上げる絶好のチャンスだ。<br />
一方のコンサドーレには、最下位独走、ワースト得点数、最高失点数、Ｊ１史上最弱と、前向きな言葉が出てこない。新加入のテレ、ラモンもチームの改善になっていない。エージェントの売値で安易に買い取ってしまったのか。可哀想なのは、今季ＦＣ東京から移籍したオーストラリア人選手ノースだ。何がサッカーの神を怒らせてしまったのか、首をかしげているに違いない。この試合、<strong>川崎フロンターレの勝利しかない！</strong></p>
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		<title>Jリーグ J1 プリビュ− 8月25日 19:00 大宮アルディージャ vs. ベガルタ仙台 (NACK5ス)</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 09:16:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[常勝ベガルタ、復活は？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>前節までの４試合、11失点で３敗を喫していた大宮だったが、前節のＦＣ東京戦には辛うじて勝利。前途多難だ。<br />
昨シーズンと同様やや夏バテ気味のベガルタは、ここ５試合を１敗４分けと、現在、首位から勝ち点４差まで順位を落としている。だが、この試合、大宮を餌食に浮上のきっかけとするか。<br />
ベガルタ仙台の勝利！</p>
<p><a href="http://www.jsoccer.com/wp/wp-content/uploads/2012/08/P4170043.jpg"><img src="http://www.jsoccer.com/wp/wp-content/uploads/2012/08/P4170043-300x225.jpg" alt="" title="P4170043" width="300" height="225" class="aligncenter size-medium wp-image-2419" /></a></p>
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		<title>Jリーグ　J1 プリビュ−8月18日19:00　ベガルタ仙台 vs. 柏レイソル　(ユアテックスタジアム)</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 07:17:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[重要な一戦！仙台、滑り、柏、浮上か？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>両チームにとって重要な１戦。首位まであと勝ち点５差に追い上げてきたレイソルは、このまま勢いを維持したいところ。この１戦の勝利は、上位陣へ挑戦状を叩きつけるという意味合いでも大きい。一方、敗北すればベガルタとの水が開く。レイソルはここ２試合を引き分け、ベガルタは前節、最下位チーム札幌に痛い星を落としているため、両チーム共に負けられない。<br />
レアンドロドミンゲスの出場停止は、この試合に大きく影響しそうだが、ここ４試合勝ちのないベガルタも２位を辛うじて守っている。この試合、痛み分けか！</p>
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		<title>Jリーグ　J1 プリビュ 8月11日 14：00　コンサドーレ札幌 vs. ベガルタ仙台　(札幌)</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 02:51:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[首位、最下位を叩く！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ここまで20試合中、得点わずか13点、失点なんと47点の最下位チームが首位チームを倒すなどということは想定外。ただベガルタの首位奪回は、サンフレッチェがエスパルスに星を落としたため。実際、首位ベガルタはここ５試合でわずか１勝と、後半戦になって大きく失速している。引き分け試合を勝ちに結びつけるチームが結局リーグ制覇を果たすことになる。現在、リーグの上半分に属するチームは、勝ち点を積み上げ切れずに大きな集団を形成している。抜け出すためには一貫性が必須だ。<br />
私見だが、今季のキープレーヤーは、名実共に成長著しいＭＦ松下だ。仙台の首位は、松下のフリーキックと献身的な働きによるところが大きい。<br />
ベガルタ仙台の勝利！</p>
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		<title>Jリーグ　J1 プリビュ 7月7日 19:00　ヴィッセル神戸 vs. ベガルタ仙台　（ホームズスタジアム神戸</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 04:35:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ヴィッセル、ベガルタを首位の座から引きずり下ろすか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ヴィッセル神戸 &#8212; ＭＦ/ＦＷ小川が肺挫傷の検査中、欠場の見込み。ＤＦ岩波はＵ19代表チームに帯同中。ＭＦ橋本は復帰可能。負傷中のＦＷ田代は復帰の見込み。<br />
ベガルタ仙台 &#8212; ＤＦ上本の出場はあと２週間後の見込み。</p>
<p>ベガルタの４勝３敗４分け。４試合は2006年のＪ２時代。</p>
<p>ベガルタ仙台（点32勝９敗２分５差+18）は、ここ４試合で勝利は最下位コンサドーレ戦のみと、首位のプレッシャーに苦しんでいる。幸い、他の上位チームもお付き合いで星を落としているため、首位にはいるが、３位から11位までの勝ち点差はわずかに３と、幅が狭まってきている。ホームのヴィッセル神戸もそのひとつ。ただベガルタは、勝ち星にこそ恵まれていないが、チームの状態は良い。ブラジル人ストライカーのウィルソンも期待通りの働きをしており、ヴィッセルも手を焼きそうだ。<br />
上位３チームに勝ち点わずか３の差で迫るチームのひとつ、ヴィッセル神戸（点24勝８敗８分０差-１）は、西野朗新監督のもと、この３試合を連勝している。好ウィング小川の肺挫傷による欠場は痛い。ただ、チーム自体にはまとまりが出て、プレーの質も高まっている。ジュビロ、フロンターレをどちらもアウェイで下しており、上位チームにひるむ様子はない。ヴィッセル神戸の勝利！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Jリーグ　J1 プリビュ ６月30日 18:30　ベガルタ仙台 vs. サンフレッチェ広島（ユーテックスタジアム）</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Jun 2012 02:24:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[頂点決戦！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ベガルタ &#8212; ＤＦ上本はもう１月の欠場か。ＭＦ関口の出場は見込み薄。<br />
サンフレッチェ &#8212; 負傷者、出場停止者ともに無し。<br />
Ｊ２では2008年に３試合を戦っているが、Ｊ１での戦いは、2009年以降、ベガルタの２勝１敗５分け。<br />
ここ数試合もたつき気味のベガルタ仙台（点31勝９敗２分４差+18）だが、上位チームも足踏みを揃えてくれているため、首位キープ。今夜は、勝ち点２差で肉薄するサンフレッチェ広島（点29勝９敗４分２差+14）との頂上決戦となる。はたして首位は入れ替わるのか？ベガルタが調子を落としている間に首位の座を奪うこともできたサンフレッチェ広島だったが、低迷する大宮との０-０はいただけない。それ以前の３連勝は下位チームに対する勝ち星。この試合、白熱した戦いを期待できるが、両者譲らず、といったところか！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Jリーグ #J1 プリビュ− 6月16日 13:30　ベガルタ仙台 vs. コンサドーレ札幌</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 07:18:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Go Vegalta!]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Jリーグ #J1 プリビュ− 6月16日 13:30　ベガルタ仙台 vs. コンサドーレ札幌　（ユアテックスタジアム）<br />
ベガルタ仙台 &#8212; ＭＦ関口が靭帯の損傷で欠場。６月末には復帰の見込み。ＤＦ上本はひざの負傷で７月末まで欠場。<br />
コンサドーレ札幌 &#8212; ＭＦ高木はひざの手術を終え、トレーニングに復帰。ＤＦ奈良も負傷のため今週は出場の見込みなし。ＭＦ横野はひざの靭帯損傷で欠場。ＦＭ前田は少なくとも８月まで出場の見込みなし。<br />
2004年以降、コンサドーレの７勝５敗という対戦成績ではあるが、2012年現在、首位はベガルタ、最下位はコンサドーレ。<br />
ここ５試合で勝ち星が１つしかないベガルタ仙が、この中断期間後、調子を取り戻す上でも、すでに28失点のこの相手に勝利して、首位の座を固めたいところだ。<br />
一方のコンサドーレ札幌（点４勝１敗11分１差-19）としては、首位ベガルタに大量得点だけは許したくないところだが、負傷者続出の上に、13試合で９得点と、すっかり自信を失っている。この試合、どんな見方をしても、ベガルタ仙台の勝利は動かしがたい！</p>
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		<title>プレビュー5月26日 14:00 川崎フロンターレ vs. ベガルタ仙台（等々力スタジアム）</title>
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		<pubDate>Sat, 26 May 2012 04:18:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[フロンターレ、首位いじめなるか！？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>川崎フロンターレ &#8212; ＤＦのジェシと小宮山が欠場、またその穴を埋めた稲本も負傷欠場！<br />
ベガルタ仙台 &#8212; チームの要ＭＦ関口が１ヶ月間欠場。</p>
<p>過去10年間の両チームの対戦は、フロンターレの４勝２敗３引き分け。川崎は先月のナビスコ杯でも勝利している。</p>
<p>川崎フロンターレ（点19勝６分１敗５差－１）のここ５試合の成績は、レイソルとサンフレッチェにホームで敗れ、残りは３勝している。相馬前監督の時よりも得点力は上がり、確かに調子は良さそうだが、風間フロンターレが上位６チームに名を連ねるつもりであるならば、ディフェンスを強化し、堅実にする必要がある。12試合で18得点は悪くはないが、19失点はいただけない！<br />
初黒星、２引き分けと続いたときには、誰もがベガルタ仙台（点27勝８分３敗１差＋16）の圧倒的な強さもここまでかと思ったが、前節は名古屋グランパスを完封してしまった。関口の出場はないが、赤嶺の体調が万全に戻り、ピッチ全体のプレーの質が高まっている。特に固いディフェンス陣は圧巻（失点わずかに９と、驚くなかれ、サガン鳥栖と並んでリーグ最少！）で、当然、勝ち点３を狙ってくるだろう。私は、引き分け、を予想する！</p>
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		<title>5月19日 ベガルタ仙台４-０名古屋グランパス &#8211; ゲーム リポート</title>
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		<pubDate>Mon, 21 May 2012 07:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[Wow!!]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今季初黒星を含めて最近３試合で勝てなかった仙台。背後にはエスパルスら強豪が迫っている！対する一昨年のＪリーグ覇者名古屋グランパスは、仙台にとっては手ごわい相手かと思われたが、いざ蓋を開けてみれば、仙台の圧勝だった！<br />
18分の関口へのクロスなど、梁勇基がゴールにからむ仕事をする。前半38分、その梁勇基が相手ＤＦのクリアしようとした球を奪って先制。その後も立て続けにチャンスを作るがグランパスも必死のディフェンスで守り抜く。しかし、追加点は前半のロスタイム。ファーサイドへのＣＫを赤嶺がヘディングで折り返すと、ボールは増川に当たってＯ・Ｇ。<br />
試合はこのまま後半42分へ。現在、名古屋最強のＦＷ力を持つ闘莉王の放ったシュートのクリアボールが太田に渡る。太田がそのまま攻め上がり、ボールはウィルソンに。このブラジル人ＦＷは寄せの甘い田中より一瞬早くボールを蹴り、安全圏の３点目を入れた。さらに後半45分、角田のシュートを楢崎が好セーブするも、こぼれ球の処理にもたつく田中を尻目に菅井が難なく決めてダメ押しの４点目。仙台の楽勝ゲームだった！</p>
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		<title>Ｊリーグ　Ｊ１　プレビュー　５月19日18:30　ベガルタ仙台 vs. 名古屋グランパス（ユアテックスタジアム）</title>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 07:23:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[熱気上昇、一方、仙台は下降！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>名古屋グランパス &#8212; ＭＦ小川が出場停止。ＭＦ磯村は今季出場の見込みなし。</p>
<p>昨季は、仙台がアウェイの試合に勝ち、ホームゲームを引き分けている。過去10年間の対戦成績は、全７試合で名古屋の４勝１敗２分け。</p>
<p>無敗を止められたエスパルス戦、引き分けのガンバ大阪戦と息切れ状態のベガルタ仙台（点24勝７分３敗１差+12）。土壇場で首位から転落した昨季よりも「倒壊」は早いのかもしれない？無論、レイソルのあれほどの活躍を予想していた人は少なかったので、今季のベガルタも予想を覆すのかもしれないが。ただ、リーグ制覇を目指すのであれば、上位で争っているチームにだけは絶対に勝たなければならない。ゴールゲッター赤嶺（前節のガンバ戦に同点弾を決めている）が復帰、関口もゴールを狙っている。</p>
<p>開幕直後の低迷から抜け出したグランパス（点17勝５分２敗３差+３）は現在、勝ち点17で８位につけている。不調だ、危機だ、と言われながらも、この試合に勝てば３位に上昇する！名古屋にはまだ余裕があり、余力を残している、と思う。あと２勝すれば、首位もうかがえる名古屋も、闘莉王に（年齢的に）、スピードと技術面で不安が出始めている。ＦＷ永井は、体調を整えた後のケネディや玉田との先発争いに勝って、ピッチに立つ時間を増やせるなら自然に開花するだろう。ただ、選択肢が多いのは嬉しい悩みだ！この試合、私は名古屋グランパスの勝ち、と見る！</p>
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