<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>JSoccer News &#187; サガン</title>
	<atom:link href="http://www.jsoccer.com/wp/?feed=rss2&#038;tag=%E3%82%B5%E3%82%AC%E3%83%B3" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.jsoccer.com/wp</link>
	<description>Just another WordPress site</description>
	<lastBuildDate>Fri, 16 Sep 2016 23:38:46 +0000</lastBuildDate>
	<language>en-CA</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.1.41</generator>
	<item>
		<title>JSoccer Magazine Jリーグ J1 プリビュ− 9月29日</title>
		<link>http://www.jsoccer.com/wp/?p=2770</link>
		<comments>http://www.jsoccer.com/wp/?p=2770#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 02:45:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[FC東京]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[アルビレックス新潟]]></category>
		<category><![CDATA[アントラーズ]]></category>
		<category><![CDATA[エスパルス]]></category>
		<category><![CDATA[ガンバ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンバ大阪]]></category>
		<category><![CDATA[コンサドーレ札幌]]></category>
		<category><![CDATA[サガン]]></category>
		<category><![CDATA[サガン鳥栖]]></category>
		<category><![CDATA[サンフレッチェ]]></category>
		<category><![CDATA[サンフレッチェ広島]]></category>
		<category><![CDATA[ジュビロ]]></category>
		<category><![CDATA[ジュビロ磐田]]></category>
		<category><![CDATA[セレッソ大阪]]></category>
		<category><![CDATA[ベガルタ仙台]]></category>
		<category><![CDATA[マリノス]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィッセル神戸]]></category>
		<category><![CDATA[仙台]]></category>
		<category><![CDATA[名古屋グランパス]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>
		<category><![CDATA[川崎]]></category>
		<category><![CDATA[川崎フロンターレ]]></category>
		<category><![CDATA[日本サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[柏レイソル]]></category>
		<category><![CDATA[横浜Ｆマリノス]]></category>
		<category><![CDATA[浦和レッズ]]></category>
		<category><![CDATA[清水]]></category>
		<category><![CDATA[清水エスパルス]]></category>
		<category><![CDATA[磐田]]></category>
		<category><![CDATA[鹿島アントラーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Ｆマリノス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jsoccer.com/blog/?p=2770</guid>
		<description><![CDATA[Who do YOU think will get the points today?]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>清水エスパルス vs. ベガルタ仙台　（日本平） &#8212; エスパルス、ベガルタを苦しめる！</strong></span></p>
<p>清水エスパルスは、ベンチスタートにはなるだろうが、高木がハムストリング筋の負傷から復帰する。アレックス・ブロスケはＵＡＥのアル・アインＦＣに、小野伸二はオーストラリアのウエストシドニー・ワンダラーズに移籍のため、エスパルス・ファンに別れを告げる。育成プログラムから上に上がって来ている石毛ら若手、大前や高木らが活躍している今、エスパルスの未来は明るいが金賢聖に得点がもっと欲しい。<br />
経験の無さを露呈するのも時間の問題と、批判の声も多い中、ベガルタ仙台は未だに謎の存在だ。ちょうど昨年の今頃も勢いが止まり、低迷した時期があったが、それを経験としている今季はどうだろうか。２節前、サンフレッチェ戦を落としたのは確かに痛かったが、先週のヴィッセル戦では先制された試合をひっくり返して勝利を収めている。チーム内の雰囲気は決して悪くはない。ベガルタには必勝の試合だが、<strong>清水エスパルスが勝つような気がする。  </strong></p>
<p><a href="http://www.jsoccer.com/wp/wp-content/uploads/2012/09/A3veGrbCAAA_0Ws1.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-2772" title="A3veGrbCAAA_0Ws" src="http://www.jsoccer.com/wp/wp-content/uploads/2012/09/A3veGrbCAAA_0Ws1.jpg" alt="" width="333" height="333" /></a><strong><em><span style="text-decoration: underline;">Alex Brosque at Al-Ain</span></em></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>サンフレッチェ広島 vs. サガン鳥栖　（広島ビッグアーチ） &#8212; そして、鳥栖も広島を苦しめる！</strong></span></p>
<p>前々節は頂上決戦でベガルタを倒し、前節は終了間際の森脇の決勝点で名古屋を下したサンフレッチェには、確かに勝者独特の強さがある。ただ首位を走るプレッシャーに経験の浅さがどう出るか。広島は、我慢強く、泥臭く前を向き続け、ゴールを奪い続けているが、今節の鳥栖のディフェンスは固い。サガン鳥栖は得点こそ33と少ないが、堅固な守りで広島の攻撃を凌げれば、お得意の低得点試合に持ち込めるし、豊田ら攻撃陣の調子次第では得点シーンすらあるかもしれない。<strong>大方の予想に反して、私はこの試合、引き分けと見る。 </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>ＦＣ東京 vs. ジュビロ磐田　（味の素ス） &#8212; 東京、ジュビロの覇権制覇の夢を断ち切るか？ </strong></span><br />
春先のＡＣＬで躓きを皮切りに、負傷者の続出、勝ったり負けたりの乱調ＦＣ東京を象徴するかのように、今月上旬、サンフレッチェに土をつけたかと思えば、大宮アルディージャに敗れ、不調のどん底にいる川崎にも星を落とす。だが、勝ち点では今節の対戦相手ジュビロとはわずか５点差しかない。この試合の１勝は、チームにも、我慢に我慢を重ねているサポーターにも大きい。<br />
一方、上位３チームに食い込むチャンスをことごとく逃してきたジュビロ磐田。前節は弱小チーム新潟に今季初（？）の零敗を喫している。順当勝ちしていたなら、３位レッズに勝ち点１差まで迫れたのだから悔やまれる。そのレッズもガンバに大敗。上位３チームに名を連ねる代価、それがこのプレッシャーなのか。<strong>この試合、引き分け！ </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>アルビレックス新潟 vs. 名古屋グランパス　（東北電ス） &#8212; グランパス、アルビレックスをさらなる奈落の底に！ </strong></span><br />
ここ２試合、必死の引き分け劇を演じたアルビレックスだが、大宮、ガンバ、セレッソも勝ち点３を取っているので、降格圏から逃れるためにはもう勝利しかない。勝つには得点が絶対に必要だが、今季の新潟にはその得点力がない。26試合で17得点は貧相だ。ディフェンス力はあるので、攻撃陣に奮起を促したい。<br />
グランパスは、前節のサンフレッチェ戦を土壇場の逆転で落としたが、勝っていれば首位まであと３ポイント差まで迫っていられただけに悔やまれる。残り８試合で現在首位とは勝ち点９差。上位チームが僅差で混戦状態にあるため、今季はどんなことでも起こり得る。厳しい道ではあるが、名古屋、まずは目の前の試合に勝つことだ。<strong>名古屋グランパスの勝利！ </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>ヴィッセル神戸 vs. セレッソ大阪　（ホームズ） &#8212; ヴィッセル、勝てば実質勝ち点６！ </strong></span></p>
<p>ここ４試合で勝ち点わずか１のヴィッセル。このままでは降格争いに巻き込まれてしまう可能性もでてきた。回避するには、今後数試合で１、２勝は絶対に必要だ。セットプレーのスペシャリストの野沢、セットプレーを卒なく決める好フォワードの田代と都倉、そして小川、森岡らの若手陣、未来に向けて好材料が揃う。<br />
対するセレッソは乱調の極み。試合ごとに内容が全く変わる。清武とキム・ボギョンを海外移籍で失い、（扇原と柿谷が続くか！）扇原と山口をロンドン五輪で欠いていたチーム事情も一貫性を欠く要因ではある。最近、監督の交代があり、クルビが復帰。天皇杯は全く眼中になく、ひたすらＪ１残留を目指す。ここ５試合で３勝は、とりあえずチームを降格圏外に出してはいるが、ガンバとアルディージャの好調さは不気味だ。この試合、ヴィッセルにもセレッソにも大きな意味を持つ。<strong>ヴィッセルの僅差勝利！</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>大宮アルディージャ vs. 横浜Ｆマリノス　（NACK5） &#8212; マリノス、大宮の行く手を阻む。</strong></span><br />
ここ５試合で３勝、現在２連勝中の大宮、今季も例年のように辛うじて降格を免れるのだろうか。ただ、セレッソもガンバも調子は上向き。最下位札幌を相手に大量５得点。ノバコビッチのハットトリックは、大宮にとってもＪ１初の記録。この煽りを受けるのはヴィッセルか、それともアントラーズか。上位も下位も混戦のＪ１だ。今節の相手マリノスは、無敗記録の後、連敗が続き、先週ようやくアントラーズに勝利。<br />
一方のマリノスは、このところミスの多い中沢が負傷で欠場。斎藤、小野、大黒らが存在感を示す絶好のチャンスだ。シーズン当初の低迷状態から見れば、ファンにとってはＪ１中位でも満足だろうが、一時はＡＣＬ出場権すら狙える位置にいたことを考えれば、残り８試合、何かをしてくれるだろうか。好調アルディージャとがっぷり四つで、<strong>この試合は引き分けか！ </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>ガンバ大阪 vs. 鹿島アントラーズ　（万博記念競技場） &#8212; ガンバ、アントラーズを降格争いに引きずり込む！ </strong></span><br />
レアンドロ擁するガンバは強い！前節のレッズ戦５-０の大勝は、強いガンバの復活の兆しか。名古屋とのアウェイ戦を５-０、コンサドーレ戦を大量７点で勝利したガンバは現在Ｊ１得点王！ただ、失点もコンサドーレに次ぐＪ１ワースト２の汚名を消すべく今節も零封を狙う。レアンドロが勿論その鍵を握る。<br />
一方のアントラーズも人材は豊富だ。若手も順調に伸びてはいるが、まだチームとしてまとまっていない。大迫や遠藤らはベテラン勢に取って代わることができるが、外人勢のもう少し良い人材を獲得したい。ガンバは、この試合に勝てば、鹿島に勝ち点２差まで迫る。安全圏はつい目の前だ。<strong>ガンバ大阪の勝利！ </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>柏レイソル vs. 浦和レッズ　（国立競技場） &#8212; レッズ、前節の５-０の屈辱から立ち直れるか！</strong></span></p>
<p>前節、ホームで強いサガン鳥栖にアウェイで敗れ、順位を入れ替えられてしまったレイソル、残すは８試合、どう立て直していくか。勝てばゲーム差１に迫る今節のレッズ戦は、実質勝ち点６の試合。ネットバイアーノの加入は、工藤、沢、田中らがそつなくゴールを決めていたチームには、やはり不必要な贅沢だった。このブラジル人選手の加入でチームはむしろ陰りが出始めている。レイソルは、はたしてその点に気づき、日本人選手を起用して戦いに勝てるか。 レッズは、前節の大敗を忘れ、リーグ制覇に向けて今後の試合に集中していく必要がある。サンフレッチェやベガルタにないシーズン制覇の経験をレッズは持っている。シーズン終盤の戦略を知るレッズには、すぐ上にいる上位２チームにないアドバンテージがある。ただ、原口にはゴールにこだわってもらいたい。最近のレッズの得点は、ＭＦやＤＦ（槙野！）からで、ＦＷに結果が望まれる。今節の試合は、<strong>浦和レッズの勝利！ </strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>川崎フロンターレ vs. コンサドーレ札幌　（等々力） &#8212; 札幌、不調フロンターレから勝ち点１？</strong></span></p>
<p>前節ラッキーな勝利で、降格圏からはやや距離を置いた位置にいるフロンターレ。今節は最下位コンサドーレ、勝ち点を積み上げる絶好のチャンスだ。<br />
一方のコンサドーレには、最下位独走、ワースト得点数、最高失点数、Ｊ１史上最弱と、前向きな言葉が出てこない。新加入のテレ、ラモンもチームの改善になっていない。エージェントの売値で安易に買い取ってしまったのか。可哀想なのは、今季ＦＣ東京から移籍したオーストラリア人選手ノースだ。何がサッカーの神を怒らせてしまったのか、首をかしげているに違いない。この試合、<strong>川崎フロンターレの勝利しかない！</strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jsoccer.com/wp/?feed=rss2&#038;p=2770</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Jリーグ J1 プリビュ− 8月18日19:00 ヴィッセル神戸 vs. サガン鳥栖　(ホームズスタジアム)</title>
		<link>http://www.jsoccer.com/wp/?p=2447</link>
		<comments>http://www.jsoccer.com/wp/?p=2447#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 09:46:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[football]]></category>
		<category><![CDATA[japan]]></category>
		<category><![CDATA[jleague]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[サガン]]></category>
		<category><![CDATA[サガン鳥栖]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィッセル]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィッセル神戸]]></category>
		<category><![CDATA[伊野波]]></category>
		<category><![CDATA[大久保]]></category>
		<category><![CDATA[日本サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[水沼]]></category>
		<category><![CDATA[神戸]]></category>
		<category><![CDATA[野沢]]></category>
		<category><![CDATA[高木]]></category>
		<category><![CDATA[鳥栖]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jsoccer.com/blog/?p=2447</guid>
		<description><![CDATA[ヴィッセル、好調維持？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ヴィッセル好調の要因、伊野波、野沢、大久保が揃って負傷欠場、河本を大宮にレンタル移籍している今節、プレッシャーに弱いＣＢ高木の起用を強いられる。鋭い効果的なカウンター攻撃が売り物のサガンを相手に、このＣＢのポジションは、この試合、極めて重要になる。試合前日現在、ヴィッセル側から起用選手はまだ発表されていない。<br />
神戸にとって、この１勝は、シーズン終了時点で上位３位以内に留まれるかどうかの極めて重要な星となる。<br />
一方のサガン鳥栖は、前節のエスパルス戦は惜敗だったが、粘り強い戦いぶりは健在だ。これからの試合に真価が問われる。ＭＦ水沼が試合の鍵を握る。ヴィッセルが水沼に仕事をさせなければ、ヴィッセル神戸の勝利！</p>
<p><a href="http://www.jsoccer.com/wp/wp-content/uploads/2012/08/VK-fans-11-04-D.jpg"><img src="http://www.jsoccer.com/wp/wp-content/uploads/2012/08/VK-fans-11-04-D-1024x768.jpg" alt="" title="VK fans 11-04 D" width="584" height="438" class="aligncenter size-large wp-image-2448" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jsoccer.com/wp/?feed=rss2&#038;p=2447</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Jリーグ　J1 プリビュ−8月18日19:00　サガン鳥栖 vs. 清水エスパルス　(ベストアメニティスタジアム)</title>
		<link>http://www.jsoccer.com/wp/?p=2284</link>
		<comments>http://www.jsoccer.com/wp/?p=2284#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 07:42:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[football]]></category>
		<category><![CDATA[japan]]></category>
		<category><![CDATA[jleague]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[エスパルス]]></category>
		<category><![CDATA[キム・ヒョンソン]]></category>
		<category><![CDATA[サガン]]></category>
		<category><![CDATA[サガン鳥栖]]></category>
		<category><![CDATA[ジミー・フランサ]]></category>
		<category><![CDATA[ブロスケ]]></category>
		<category><![CDATA[大前]]></category>
		<category><![CDATA[小野]]></category>
		<category><![CDATA[日本サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[清水]]></category>
		<category><![CDATA[清水エスパルス]]></category>
		<category><![CDATA[高原]]></category>
		<category><![CDATA[高木]]></category>
		<category><![CDATA[鳥栖]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jsoccer.com/blog/?p=2284</guid>
		<description><![CDATA[エスパルスに主導権！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>エスパルスが戻って来た！２節前に首位サンフレッチェを倒し、続くナビスコ杯では高木の土壇場の決勝弾により４-３の接戦で名古屋を制し、前節はリーグ戦でも名古屋を倒したエスパルスは、ブロスケ、大前、高木が得点者の中に名を連ねて、ようやく峠を越した感がある。アレックス・ブロスケと、ちびっこコンビの大前・高木が完全復調を果たすなら、エスパルスの前進は今後も止まりそうもない。<br />
東京ヴェルディへの期限付き移籍でジミー・フランサが抜けた外国人枠を早々に埋めるべく、エスパルスはキム・ヒョンソンを期限付き移籍で獲得している。高原らの力をうまく引出し、大前や高木らをサポートする能力は脅威だ。<br />
前半戦は、まずはＪ１での位置を確保することに着実に努めたサガン鳥栖は、現在、首位まで２試合差の６位。今日の試合を落とすと、エスパルスに並ばれてしまう。非常な混戦状態のＪ１だが、このままホームストレッチに向かうのか。ホームゲームにはもっぱら強いサガンだが、目下快調のエスパルスとのこの試合、清水エスパルスの勝利だろう。</p>
<p><a href="http://www.jsoccer.com/wp/wp-content/uploads/2012/08/SawanoHairy-1-MB.jpg"><img src="http://www.jsoccer.com/wp/wp-content/uploads/2012/08/SawanoHairy-1-MB-1024x676.jpg" alt="" title="SawanoHairy 1 MB" width="584" height="385" class="aligncenter size-large wp-image-2286" /></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jsoccer.com/wp/?feed=rss2&#038;p=2284</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Jリーグ　J1 プリビュ 8月11日 19：00　川崎フロンターレ vs. サガン鳥栖　（等々力競技場)</title>
		<link>http://www.jsoccer.com/wp/?p=2211</link>
		<comments>http://www.jsoccer.com/wp/?p=2211#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 02:58:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[football]]></category>
		<category><![CDATA[japan]]></category>
		<category><![CDATA[jleague]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[サガン]]></category>
		<category><![CDATA[サガン鳥栖]]></category>
		<category><![CDATA[フロンターレ]]></category>
		<category><![CDATA[川崎]]></category>
		<category><![CDATA[川崎フロンターレ]]></category>
		<category><![CDATA[日本サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[鳥栖]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jsoccer.com/blog/?p=2211</guid>
		<description><![CDATA[フロンターレ、実力の差を示せるか！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今季、得点28、失点28の川崎フロンターレに必要なのは、攻撃力とディフェンス力のアップだ。フロンターレも負傷者が多く、布陣の頻繁な変更を強いられているが、選手が復帰するにつれてチームも尻上がりに調子を取り戻していく気配はある。<br />
Ｊ１昇格元年の苦戦を予想した多くの声を、鳥栖は引き続き鎮めている。バブルの破裂を今か今かと待つ者たちを尻目に、サガン鳥栖は現在、首位に勝ち点７差、ＡＣＬ出場権に勝ち点４差と好位置につけている。今夜、フロンターレ戦を制する「驚き」を、心待ちにする者も多いと思う。<br />
この試合、引き分け！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jsoccer.com/wp/?feed=rss2&#038;p=2211</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Jリーグ　J1 プリビュ 7月7日 18:00　浦和レッズ vs. サガン鳥栖　（埼玉スタジアム）</title>
		<link>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1918</link>
		<comments>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1918#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 04:14:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[football]]></category>
		<category><![CDATA[japan]]></category>
		<category><![CDATA[jleague]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[エスクデロ]]></category>
		<category><![CDATA[サガン]]></category>
		<category><![CDATA[サガン鳥栖]]></category>
		<category><![CDATA[スピラノビッチ]]></category>
		<category><![CDATA[ポポ]]></category>
		<category><![CDATA[レッズ]]></category>
		<category><![CDATA[山田]]></category>
		<category><![CDATA[日本サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[木谷]]></category>
		<category><![CDATA[浦和]]></category>
		<category><![CDATA[浦和レッズ]]></category>
		<category><![CDATA[高橋]]></category>
		<category><![CDATA[鳥栖]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jsoccer.com/blog/?p=1918</guid>
		<description><![CDATA[ゴールが遠いレッズ、今日はその鬱憤を晴らすか？]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>浦和レッズ &#8212; ＭＦ山田の今季出場は絶望的。ＤＦスピラノビッチには退団の噂があり、戦力外。ＦＷエスクデロとポポの出場の見込みは薄い。<br />
サガン鳥栖 &#8212; ＤＦ木谷は９月まで欠場。ＭＦ高橋は復調間近だが、この試合はまだ無理。</p>
<p>両チームの対戦は、今年のナビスコ杯での１戦のみで、サガン鳥栖の勝利。これがＪ１での初試合となる。</p>
<p>浦和レッズ（点27勝７敗３分６差+５）のここ４戦は、ガンバ大阪とのラッキーな勝利の他は、ＦＣ東京、セレッソ大阪、ベガルタ仙台とすべて引き分け。成績は芳しくないが、上位チームのもたつきもあり、首位との差はわずか勝ち点５。総得点がわずか20と少ないレッズだが、強力なストライカーがいれば首位にいるはずだとの声も多い。<br />
そのレッズを勝ち点３の差で追うサガン鳥栖（点24勝６敗４分６差+４）は、Ｊ１初参戦を大方の予想をくつがえす活躍で乗り切ってきたが、ここのところ息が切れかかっている。この試合での１勝は、自信を喪失しないためにも、チームの立ち直りに必要だ。逆に敗戦してしまうと、このままズルズルと順位を下げていってしまうことが考えられる。ここ最近の５試合は、コンサドーレとガンバに勝利している。この試合、浦和レッズの勝利！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jsoccer.com/wp/?feed=rss2&#038;p=1918</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Jリーグ　J1 プリビュ ６月30日 19:00　サガン鳥栖 vs. コンサドーレ札幌（ベストアメニティースタジアム）</title>
		<link>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1856</link>
		<comments>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1856#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jun 2012 02:30:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[football]]></category>
		<category><![CDATA[japan]]></category>
		<category><![CDATA[jleague]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[コンサドーレ]]></category>
		<category><![CDATA[コンサドーレ札幌]]></category>
		<category><![CDATA[サガン]]></category>
		<category><![CDATA[サガン鳥栖]]></category>
		<category><![CDATA[呂成海]]></category>
		<category><![CDATA[日本サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[札幌]]></category>
		<category><![CDATA[河井]]></category>
		<category><![CDATA[高木]]></category>
		<category><![CDATA[鳥栖]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jsoccer.com/blog/?p=1856</guid>
		<description><![CDATA[ホーム戦を好調に走るサガン！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>サガン &#8212; ＤＦ呂成海が出場停止。<br />
コンサドーレ &#8212; ＭＦ河井が出場停止。ＭＦ高木は右足首の手術で負傷者リスト入り。</p>
<p>過去１０年間の両チームの対戦成績は、すべてＪ２で、サガンの12勝10敗５分け。Ｊ１ではこれが初対戦。<br />
大方の予想を覆し、初のＪ１の舞台で大活躍してきたサガン鳥栖だが、ようやく蒸気も切れた今、減速し、下降を始めそうな気配だ。シーズンの終わり近くには降格争いを演じていたとしても、私は驚かないだろう。ホーム無敗記録が途切れたことで、それまでの自信が揺らいでいるのは事実である。<br />
一方、今季の残りの試合に、コンサドーレ札幌の勝利を予想することは、天文学的数字の可能性しかない宝くじよりも率が悪い。今季のコンサドーレは、かつてＪ１に名を連ねたチーム中ワーストだといえる。降格枠を争っていたガンバ大阪戦の４-０の惨敗を含め、ここ５試合で19失点。この試合については、ほとんど何の心配もなく、サガン鳥栖の勝利、を予想できる。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jsoccer.com/wp/?feed=rss2&#038;p=1856</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Jリーグ #J1 プリビュ− 6月16日 19:00　サガン鳥栖 vs. 川崎フロンターレ</title>
		<link>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1731</link>
		<comments>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1731#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 07:34:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[football]]></category>
		<category><![CDATA[japan]]></category>
		<category><![CDATA[jleague]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[サガン]]></category>
		<category><![CDATA[サガン鳥栖]]></category>
		<category><![CDATA[フロンターレ]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤]]></category>
		<category><![CDATA[大島]]></category>
		<category><![CDATA[小宮山]]></category>
		<category><![CDATA[川崎]]></category>
		<category><![CDATA[川崎フロンターレ]]></category>
		<category><![CDATA[日本サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[登里]]></category>
		<category><![CDATA[豊田]]></category>
		<category><![CDATA[鳥栖]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jsoccer.com/blog/?p=1731</guid>
		<description><![CDATA[Sayonara Kiyotake!]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Jリーグ #J1 プリビュ− 6月16日 19:00　サガン鳥栖 vs. 川崎フロンターレ　（ベストアメニティスタジアム）</p>
<p>川崎フロンターレ &#8212; ＤＦ小宮山と伊藤が復帰間近。ＤＦジェシは７月末にイタリアに帰国予定。ＭＦ大島は靭帯の損傷で欠場。ＭＦ登里は腰椎骨折で２ヶ月間の欠場。<br />
これまでの対戦は、今年３月のナビスコ杯でサガンが勝利した以外は、すべてＪ２での対戦。川崎の６勝。鳥栖の２勝。2003年に一つの引き分け。<br />
リーグ１（失点11はエスパルスと並んで最少）のディフェンスを誇るサガン鳥栖（点20勝５敗３分５差+４）は、依然ホームで無敗。大方の予想を覆すこの健闘を続けたい。ここ５試合は、引き分け３つ、敗戦１つと、もたつきが目立つが、前節のガンバ大阪戦では試合最後のキックが得点となるなど、ツキも巡ってきている。中断期間後のこの試合でも好発進を望んでいる。<br />
一方、ベガルタ仙台戦の勝利を含めて、ここ５試合を４勝と好調の波に乗る川崎フロンターレ（点22勝７敗５分１差０）は、ホーム無敗記録に動じることはないだろうが、リーグ１のディフェンス陣を崩すのは容易ではないだろう。むしろ、ディフェンス陣に負傷者が相次ぐフロンターレが、豊田らの攻撃陣を阻止できるかが注目点となる。サガン鳥栖の勝利を予想する！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jsoccer.com/wp/?feed=rss2&#038;p=1731</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プレビュー ガンバ大阪 vs. サガン鳥栖  5月25日　金曜日 19:00（万博記念競技場）</title>
		<link>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1586</link>
		<comments>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1586#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 May 2012 01:10:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[football]]></category>
		<category><![CDATA[japan]]></category>
		<category><![CDATA[jleague]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[エドゥワルド]]></category>
		<category><![CDATA[ガンバ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンバ大阪]]></category>
		<category><![CDATA[サガン]]></category>
		<category><![CDATA[サガン鳥栖]]></category>
		<category><![CDATA[丹羽大輝]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木]]></category>
		<category><![CDATA[加地]]></category>
		<category><![CDATA[川西]]></category>
		<category><![CDATA[日本サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[水沼]]></category>
		<category><![CDATA[高橋]]></category>
		<category><![CDATA[鳥栖]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jsoccer.com/blog/?p=1586</guid>
		<description><![CDATA[ガンバ、復調への道か！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ガンバ大阪 &#8212; ＤＦ加地は少なくとも１ヶ月出場の見込みなし。ＭＦ佐々木の出場も危うい。ＤＦエドゥワルドは脚の骨折。ＦＷ川西も足の骨折からの回復待ち。</p>
<p>サガン鳥栖 &#8212; ＭＦ水沼はＵ23代表としてフランス滞在中。ＭＦ高橋は１ヶ月間出場の見込みなし。</p>
<p>両チームは今回初顔合わせ！</p>
<p>次の火曜日にＡＣＬの試合があるガンバのため、今試合は金曜日の開催。ただ、決勝トーナメント進出が果たせなかったガンバにとっては、金曜日の夜の開催はさほどプラス材料にはならないかも。ガンバ大阪（点９勝２分３敗６差－９）はここ２試合を引き分けているが、降格枠から抜け出すためには勝ち点が５必要な位置にいるため、勝利が欲しい。ＡＣＬ敗退はすでに決定しているため、今後はチームの立て直しと来季に向けての位置固めに集中したい。<br />
サガン鳥栖（点17勝４分５敗２差＋４）は、ここ５試合中、前節の敗戦以外は４試合すべて引き分けている。ホームではいまだ無敗を続けているが、水沼を欠く今節のアウェイ戦は厳しいだろう。一方のガンバもベテランの加地を怪我で欠くが、丹羽大輝のような若手ＲＢが台頭するには絶好のチャンスだ。ガンバとしてはこのチャンスは是非ともモノにしたいものだ。ここで勝てないようだと、シーズンも三分の一以上を消化している今、安全圏は手の届かぬところに行ってしまうかもしれない。ガンバ大阪の勝利に期待！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jsoccer.com/wp/?feed=rss2&#038;p=1586</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>5月20日 ＦＣ東京３-２サガン鳥栖 &#8211; ゲーム リポート</title>
		<link>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1549</link>
		<comments>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1549#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 May 2012 07:19:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[FC東京]]></category>
		<category><![CDATA[football]]></category>
		<category><![CDATA[japan]]></category>
		<category><![CDATA[jleague]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[サガン]]></category>
		<category><![CDATA[サガン鳥栖]]></category>
		<category><![CDATA[ルーカス]]></category>
		<category><![CDATA[徳永]]></category>
		<category><![CDATA[日本サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>
		<category><![CDATA[梶山]]></category>
		<category><![CDATA[権田]]></category>
		<category><![CDATA[水沼]]></category>
		<category><![CDATA[渡邊]]></category>
		<category><![CDATA[豊田]]></category>
		<category><![CDATA[長谷川]]></category>
		<category><![CDATA[高橋]]></category>
		<category><![CDATA[鳥栖]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jsoccer.com/blog/?p=1549</guid>
		<description><![CDATA[Watanabe!!!]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>共に今季昇格を果たしたチーム同士の戦いは、Ｊ１にふさわしい内容だった。開始早々からサガン鳥栖のペースが続き、後半14分に大方の予想を覆す２-０のリードとなったとき、誰もがサガンの勝利を疑わなかった。が、ドラマは後半に待っていた！<br />
ただ前半、ＦＣ東京に先制のチャンスがなかったわけではない。長谷川のお膳立てから放たれた高橋のシュートはゴールを逸れ、梶山の巧みなスナップシュートもポストの内側を叩いてゴールに嫌われる！鳥栖は、前半42分、水沼の強烈なシュートがゴールネットの天井を突き刺し、後半14分、クロスの処理を誤った相手ＧＫ権田がこぼしたボールを豊田が決める。<br />
ドラマはその後、ＦＷ渡邊が途中出場したとき始まった。０-２で迎えた後半30分、反転しながら技ありの右足ボレーで１点目。６分後、ルーカスのクロスをＤＦ徳永が折り返したところを押し込んで同点！大逆転は、同43分、ＦＫのこぼれ球は顔面にあたってゴールに吸い込まれた。このハットトリックは、本人はラッキーだと思うかもしれないが、適宜に適所にいることが良いストライカーの証である！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jsoccer.com/wp/?feed=rss2&#038;p=1549</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>J1 &#8211; 15:00 ＦＣ東京 vs. サガン鳥栖（味の素スタジアム）</title>
		<link>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1515</link>
		<comments>http://www.jsoccer.com/wp/?p=1515#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 May 2012 01:50:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Alan Gibson]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Uncategorized]]></category>
		<category><![CDATA[FC東京]]></category>
		<category><![CDATA[football]]></category>
		<category><![CDATA[japan]]></category>
		<category><![CDATA[jleague]]></category>
		<category><![CDATA[Jリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[サガン]]></category>
		<category><![CDATA[サガン鳥栖]]></category>
		<category><![CDATA[ルーカス]]></category>
		<category><![CDATA[大竹]]></category>
		<category><![CDATA[平山]]></category>
		<category><![CDATA[日本サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>
		<category><![CDATA[石川]]></category>
		<category><![CDATA[豊田]]></category>
		<category><![CDATA[鳥栖]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.jsoccer.com/blog/?p=1515</guid>
		<description><![CDATA[昇格チーム対決は東京の勝利か？ ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ＦＣ東京 &#8212; ＭＦ大竹は長期欠場。ＦＭ平山はあと２週間出場の見込みなし。  直接対決<br />
両チームの対決は、Ｊ２時代、ＦＣ東京の１勝１分け。  </p>
<p>サガン鳥栖（点17勝４分５敗２差＋４）は未だホームで負けなし。アウェイでは２つの負けを記録している。一方のＦＣ東京は、ＡＣＬの過密日程をこなし、同じ昇格組の鳥栖に差をつけようと狙っている。ここ５試合は負けてはいないものの４試合を引き分け、得点も４点しかない鳥栖は、ゴールゲッターの豊田が出場停止から戻ってくる。この試合には豊田の活躍と、清武からの好配球が期待される。清武にとっては、もちろん、ゴールも望ましいのだが。</p>
<p>今季のＦＣ東京（点18勝６分０敗４差＋１）にはまだ引き分け試合がない。サガンの４試合連続引き分けがこれにどう影響するか。滑り出しの良かった東京は、その後３連敗と調子を落とした後、ここ２試合（札幌と新潟戦なので、騒ぎ立てるほどではないのだが）は勝利している。負傷でプレーから遠ざかっている平山はともかく、石川やベテランのルーカスらの活躍に期待し、３連勝で本来の自信を取り戻したいところだ。ＦＣ東京の勝利だろう！ </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.jsoccer.com/wp/?feed=rss2&#038;p=1515</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
